東京からの伝道師

6月10日〜11日と、東京から @ricky__sou ことリッキーさんとその息子のキッズスケーターそう君(5歳)がHi-5まで遠征に来ました!

本編の前に…

だがしかし…

本編に突入する前にあえてみなさんに言っておきたい事がある!

Hi-5は …

あま市 

です。わが街 あま市!!

いや、わかります。

「名古屋」って言った方が一般の人に通じるんです!

間違いなく!

だから僕らも遠出した時とか「どこから来たんですか?」とか聞かれると「名古屋です!」って言います。

でもね、

でもね…

何かの拍子に正確な住所を伝えたりすると、

「おまえ名古屋ちゃうやん。」

って言われるんです(;w;

名古屋市民からも

「名古屋じゃねーのに名古屋を語るんじゃねーよ」

的な視線も…つwT)

なのに、名古屋にとってプラスなイメージになる事だと何も文句を言われない。

それはあれか?

おまえのものはおれのもの、
おれのものもおれのもの

か!?

ちくしょー!
ヽ(`Д´#)ノ

だが 愛知県外の人がその知り合いに「名古屋に遠征した」と言うのは、意味あいを伝えるのに至極まっとうな事なので責める事はできない。

『あま市が世間一般にどこにあるかさっぱり見当もつかない』という状況に甘んじている我々あま市民が悪いのである!

我々あま市民は日本全国の人に「あま市に遠征してきた」と言って通じるようにあま市をアピールしなければならない!

はもっとあま市をアピールしなければならない!

そう、あま市はここだ!

…。

失礼しました。それでは本編です。

リッキーさんありがとう

リッキーさんは、このブログやインスタでじょにー兄弟のグダグダな姿を見つつも、彼らのやる気スイッチが入らなくて僕が悶絶しているのを見るにみかねて…という事でお気にかけていただき恐縮でございます(滝汗)
※もちろんそれだけのための遠征ではありません(笑)

そして、とりあえず 練習っていうより『スケートは楽しい』って思うきっかけを作りに来てくれたので、高いところからニースライドしたり、特にじょにーに自信がつくように配慮いただきました。

苦戦に苦戦を重ねているじょにーさんのアクセルストール…いや、苦戦と感じてるのは僕だけで実際は本人のやる気の問題で練習量が少ないだけなので出来ないのは当然なのですが、それを打開するべくコツを伝授して貰って…

うん、ここまで出来てたら集中して数打てばどんどんメイクできるようになっていくと思うのですが…

リッキーさん滞在の二日目はじょにーさんが午前中は授業参観で、午後からHi-5へ。

#じょにー さん #授業参観 スケボーやってるの見てた方が楽しい… . Classroom visitation

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思いの他 じょにーさんがHi-5に行きたがったので、リッキーさんに面倒見て貰うのが楽しかったんだろうなと。

でもそのおかげで そう君が全然お父さんに見てもらえなくて…

そう君、ごめんよ(´・ω・`)

そして、じょに次郎さんは久しぶりのジャンランセクションでヒャッハーしてました。

次郎君としてはこれが楽しいようで、親としてはとりあえずターンして欲しいんですけど…

リッキーさんが「きっといずれ自分がやりたいと思う滑りをしようとするとターンしないといけなくなるから、今はスイッチのいい練習になってるからいいんじゃないですかね?」って話をしてて、確かに何をどう考えてもキックターンしないままだと近いうちにやれる事が頭打ちになるから、楽しんで乗ってくれる事を優先するか〜と思ってまったり見守りたいと思います。

じょにー、じょに次郎、ぐんちゃん、そう君、りょうちゃん

リッキーさんが遠征に来てくれたきっかけで、特にじょに次郎は1段階進んだのではないかと感じてます。

そのあたりはまた後日のブログで。

リッキーさん本当にありがとうございました!
また次回お会い出来るのを楽しみにしています!

おまけ

リッキーさんが帰ってからちょこ〜っとだけ津島東公園に行ってました。

更新をお届け!

この記事を書いた人

ヒデ
ヒデスケート歴約2年
40歳になって真面目にスケートをはじめた中年スケーターの イシカワ ヒデカズ です。子供と一緒にスケボーしてます。
長男:じょにー(7歳)
次男:じょに次郎(5歳)

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